木の椅子専門店|丸徳家具オンラインショップ

木の椅子チェア専門店のすわってごらん

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宮崎椅子製作所の椅子のはなし

宮崎椅子製作所で7年近く勤めた経験を持つライターが自身の体験をもとに、その椅子の魅力をありのままに語る!

「たかが椅子、されど椅子。」

自身の生活を考えてみたときに、どれだけの時間を椅子に座って生活していますか?

仕事をするときに座る椅子、食事をするときに座る椅子、のんびりテレビを見るときに座る椅子…。
椅子とともにいるシーンや時間を考えてみたときに、意外と長い時間を椅子とともに過ごしている人もいれば、短い時間ながらも大事な時間を一緒にしている(例えば、食事の時間など)という人もいるでしょう。
いわば、椅子は生活に欠かせないパートナーのような存在だと私は考えます。
そして、ステキなことに、そのパートナーは誰でも自分でお気に入りを選ぶことができるんです!
たかが椅子、と思わずに、ぜひ末永く使える椅子を選んでください!
そして、その椅子は、私が衝撃を受けた宮崎椅子のチェアも候補にあげていただければ…。
みなさんも、実際のチェアに、触って、座って、体感してみてください!

■触って衝撃、座ってさらに衝撃!

私の中の家具という概念をひっくり返した宮崎椅子のチェア。

pepeチェア hataチェア kukuチェア

アームの部分に手を触れると、まるで手が吸い込まれるかのような滑らかな手触りにまず、「あっ!と」驚き、いざ座ってみると、その座り心地のよさに、「もっと」驚く…。

使い手からするとたいへん嬉しい驚きを与えてくれるのが、宮崎椅子製作所のチェアの数々です。
家具素人どころか、そもそも家具やインテリアには全く縁も興味もなかった私にとって、
宮崎椅子のチェアが体感させてくれたのは、家具という概念の『悟り』と言っても過言ではないものでした。

元スタッフだから、ひいき目に見て言っているのではなく、これは私の本当の印象です。
もともと私は自分が日々座る椅子にさえこだわりなんて全くありませんでした。

少しだけ、そんな私がなぜ宮崎椅子製作所に勤務することになったのか…を語らせていただきますと、それは椅子というモノではなく、「世界に出たい」という共通の目標がつないでくれた縁だったのです。
東京から実家のある徳島に戻ってきて、ハローワークで宮崎椅子製作所が海外での展示会出展に伴う海外業務の要員として、英語力のある人材募集をしているということを知り、「徳島でこんな募集珍しいなぁ」と嬉しく感じながら、英語に自信のあった私は面接に応募し、とんとん拍子に話が進んで採用をいただき、宮崎椅子製作所に勤務することになったというわけです。

かつて、自宅で使っていたダイニングチェアは数千円で買えるチェア。
すぐにガタつくし、座り心地も特に良くないし…でも、「イスってそんなもん」という認識だったのです。
ところが、です。宮崎椅子のチェアたちに座ってみると、今までの自分のイスに対する概念はなんだったのか…と、愕然とするほどの感覚を覚えました。

どこを触ってもすべすべとした気持ちのよい木の触り心地に、座る前から快感を覚える私…。
座ってみると、しっかりかつふんわりとお尻を受け止めてくれ、背当たりとシートのコンビネーションがとにかく心地よく、いつまでも座っていられる…と自然と脳内麻薬が大量に分泌されたかのような気持ちになったのです!

デザイン性にも優れているのはもちろん、座り心地がこんなにいいなんて…! と、私はこの会社で勤務できるということを、すぐに嬉しく思うようになりました。

百聞は一見に如かず。ぜひまだ宮崎椅子のチェアを体感されたことがない方は、ぜひご自身で、私と同じような体験をされますように!

「特別なオンリーワン」

家具だけではなく、服や雑貨でも、「このデザインは好きなんだけど、好きな色がないんだよなぁ…」とか、「このサイズのラインナップは限定的すぎて、ちょっと合わないんだよなぁ…」というような悩みはありませんか?

宮崎椅子のチェアやスツール、ソファなどは全部で50種類以上。
その中から、販売店さんが本当に販売したいと思った商品が、店頭に並んでいるわけですが、丸徳家具では宮崎椅子で製作されているチェアのほとんどを販売しているという充実のラインナップです!

さらに、樹種は8種類から、張地は60種類以上から選べるという、天文学的数字の組み合わせが楽しめるのも宮崎椅子の特徴。
手間がかかっても、多品種小ロットでの製造を貫く宮崎椅子製作所は、使い手の好みに寄り添っていると感じます。
また、自身の身長や体形に合わせて座り心地を確かめてもらい、「ちょっと私には座面の高さが高すぎるな…」と思うようであれば、脚をカットしてもらうことも可能。
丸徳家具ではとことん座り心地にこだわって、選ぶプロセスも楽しみながら、あなただけのパートナー(1脚)を選び抜いてほしいと思います!

■組み合わせ、自由自在!

自分の好きな樹種とファブリックのコンビネーションで、『あなただけ』のお気に入りを!

宮崎椅子の張地カラー 選べる木部 選べる張地

宮崎椅子製作所では現在、チェアやスツール、ソファ、テーブルなど、全部で50種類以上の商品が製造されています。
そのほとんどの商品で、8種類の樹種から自分の好きなものを選んでオーダーができるのも宮崎椅子の特徴ではないでしょうか。

「コレだ!」という商品が決まったら、次に待っているのは樹種をどれにするか、というプロセス。
ブナ、ケヤキ、ホワイトアッシュ、ナラ、ハードメープル、レッドオーク、ブラックチェリー、ウォールナット…。
白っぽいものから、濃いブラウンのものまで…。
色だけでなく、木目、硬さ、重さもさまざまで、経年変化でも色が変わるという性質も考慮して選ぶのものアリです。
自分のインテリアに合わせるのもよし、自分の好みを貫くのもよし。
せっかく長年使える家具を手に入れるのですから、こだわり抜いて決断したいですよね。
ただ…樹種を決めて、はい終わり! …ではないんです…。
もっと頭を悩ませることになる選択が、まだ次に控えています…。

それは、張地!
座面やクッションの張地を選ぶ必要があるのですが、宮崎椅子製作所のラインナップはというと…ファブリックと革、すべて合わせて60種以上にも及びます!
丸徳家具では、上記の宮崎椅子指定の張地に加え、プライベートファブリックとしてなんと54種の張地をさらに取り揃えています!
え~と…計算してみると…、1つの椅子について、8樹種に約120張地…ということは…、960通りもの組み合わせがあるということですか…(改めて計算してみると、気が遠くなる…)。
必要ないけどさらに計算してみよう…。
張地が選べる商品がだいたい30ちょいだから…30商品×960通り=28,800通り…!!!
な…なんですと~っ!

宮崎椅子製作所の商品から1つを選ぶということは、なんと概算でも約3万分の1を選ぶということなんですか…。

ちなみに、以前とある家族の方が、4人で共通(同じ種類)のイスを4脚購入。
オーダーは、それぞれが自分の好みの樹種と張地を指定して、1脚ずつ組み合わせが違うというチョイスをされていたのを思い出します。
イスの形は全く同じでも、樹種と張地が違うと1脚1脚の雰囲気が全然違ってみえる…、でも、並べると調和もとれている…。
1人1人個性の違う家族のメンバーそれぞれが自分のお気に入りを選んだというすごくステキなアイデアだなぁと感じました。

とにかく、好みは十人十色。樹種も張地も悩みに悩んで、自分だけのコンビネーションを見つけるために、とことん悩んでくださいませ♪

「花も嵐も踏み越えて…」

宮崎椅子製作所から誕生してきたチェアやソファ、テーブルたちは、みんな図面からポンっと飛び出したものではありません。
デザイナーから提出された図面をもとに、原寸大の試作品を生み出すことから始まり、そこから「ああでもない、こうでもない」と、デザイナーと職人との真剣勝負が始まります。
でも、その「ああ」も「こう」も、全ては座り心地や使いやすさ、手触りに見た目、といった、使い手の喜びにつながるための課題や目標ばかり。
『妥協』という言葉は、宮崎椅子製作所ワークショップの辞書にはありません。
現在販売されている商品の数々は、デザイナーと職人という荒波にもみくちゃにされながらも、見事に花開いた、ほとんど『申し子』とも言えるほどの、努力の賜物ばかりなのです。

長く付き合うパートナーは、せっかくですから、ワークショップという冒険を乗り越え経験値を積んだ、宮崎椅子製作所の勇者たちからお選びになってはいかがでしょうか?
きっとあなたに寄り添ってくれる、頼もしい1脚が見つかるはず!

■宮崎椅子製作所謹製の商品が誕生するまでには

 その1つ1つが苦難と試練の数々を経験しているのです。

小泉誠 小泉誠 村澤一晃 村澤一晃 宮崎椅子製作所の制作風景1 宮崎椅子製作所の制作風景2 宮崎椅子製作所の制作風景3 宮崎椅子製作所の制作風景4 宮崎椅子製作所の制作風景5 宮崎椅子製作所の制作風景6

宮崎椅子製作所では、製造休止となっているものも含めると、いままでに80種類ほどのものが、製造開発されてきました。
もちろんのことながら、デザイナーさんごとに特徴があり、各商品の表情は当然それぞれ違うのですが、どのイスからも感じられるのは、『シンプルながらもディテールにこだわりが光る』という点と、『木の持つあたたかさが活きている』という点が、共通しているように思います。

宮崎椅子製作所の工場ではNCと呼ばれる複数の工作機械がフル稼働しているのですが、「最新鋭の機械もあくまでも手の延長線上にある道具(ツール)の1つとして使いこなす」という考え方。
木取りをしたあとの木材から、各パーツへの切削やボーリングを施すのがNCの役目です。
3次元の精巧な形にも削り出すこともできるNCもあり重宝されているのですが、最終的な判断をするのは、人の手と目。
研磨をしたり、組み立てたり、出荷前に検品したり…という節目節目の大切な工程は、製作に携わる約60本の手と約60個の目をフルに使って、1つ1つ丁寧に行っています。

そんな宮崎椅子製作所で開発されているイスをはじめとする家具たちは、デザイナーが提出した図面どおりに作られているわけではありません。
デザイナーと職人が、工場で一緒に木粉にまみれながら、「ここをもうちょっと削ろうか…」「そこはもっとこう変えたほうがいいかもしれないな…」など、実寸の試作品を前にして相談しながら手を加えて作り上げていく『ワークショップスタイル』で、商品開発を進められています。

海外のデザイナーたちも、このために海外からわざわざ宮崎椅子までやってくるのです。
例えば、1950~60年代に活躍した、カイ・クリスチャンセン氏(No.42やペーパーナイフソファのデザイナー)も、御年88歳にもかかわらず、ワークショップのためだけに宮崎椅子にデンマークから単身でやってきて、今も開発に心血を注いでいます(驚)!

そして、宮崎椅子製作所の商品開発には期限というものもありません。
デザイナーと職人とが、互いに改善点を探り出し、改良を重ね、議論をし、次の試作を作って、また改善点を探して…という工程を繰り返し、よりよい商品を生み出そうという信念のもと、開発を進めます。
ワークショップを間近で目にした私も気づいた、絶対に譲れない最優先事項は『座り心地』です。
座り心地は、図面の中だけでは判断できない部分も多く、試作を作って、デザイナーや職人だけでなく、その辺に居合わせたスタッフもみんなが座ってみることで、感想や意見を集積していきます。
試作は2度か3度で開発完了となることもありますが、それ以上に回数を重ね、デザイン提案からお披露目までに数年を費やすというようなこともしばしば…。
でも、それだけ妥協を許さないという姿勢が、そこには表れていると感じます。

『母をたずねて三千里』じゃないですが、一つ一つのイスたちが、さまざまな荒波を乗り越え、壮大な冒険をし、時を越えて作り出されているということに涙しろ、とまでは言いませんが、イス選びのときに、実物を見るだけではなく、触ったり座ったりして、労をねぎらってやってください。
そして、もしそのイスがあなたのおうちにお嫁入りすることができたとしたら、イスにとってはそれ以上の親(デザイナー&職人)孝行はございません。

そして、お客様にとってそんなイスとの出会いが、新しい家族の一員との記念すべき船出となり、今後ステキな時間をともに共有していかれることを祈っております。

宮崎椅子製作所社長が語る 丸徳家具との思い出深いエピソード

宮崎椅子製作所と丸徳家具が取引を始めて十数年。
宮崎椅子製作所社長が、丸徳家具との思い出深いエピソードを語ってくれました。
「それは丸徳家具さんが創業140周年を記念するイベントにて、現店主のお母さまが語ってくれた話なんです」と、宮崎社長。
お母さまが『宮崎椅子と出会う前の丸徳家具は社員も多くいて、昔ながらの商品、つまり婚礼セットが売れていたころの商品をそのまま扱っており、番頭さんが商品を仕入れるという昔ながらの家具屋だったんです』と、過去の丸徳家具さんのお話をしてくださいました。別の会社に勤めていたんだけれども、父親が亡くなったことからお店を継ぐことになった現店主である息子さんは、2004年のIFFTの展示会で宮崎椅子製作所のオリジナルチェアと出会ったときに、会場から『店でやってみたいもの(椅子)を見つけたんだけど、いい?』とお母さまに電話をかけてきたそうです。『息子たちの代に、息子たちがやりたいことを見つけてくれた瞬間だった』と感慨深そうに私に語ってくださったことが強く印象に残っています。
今でも、展示会のときは丸2日かけてじっくりと会場を回られ、佐藤さんは必ず、我々のところにも2日連続で立ち寄ってくださいますが、売れ筋を追い求めるのではなく、本当に良いものを選りすぐる、つまり、ご自身の審美眼をもって慎重に商品を吟味されるスタンスをお持ちだからこそ、じっくり時間をかけていらっしゃるのだと思いますね。これからも、そんな丸徳家具さんのお眼鏡にかなって、お客様のために選んでいただける商品づくりに邁進しなければならないな、と感じています」
今回、改めてこのエピソードを聞くことで、十数年前の展示会での出会いが、丸徳家具にとっても、宮崎椅子製作所にとっても、運命的な出会いだったのだなと、ひしひしと感じました。

丸徳家具店主より

宮崎椅子さんの椅子を初めて見たのは、徳島県の宮崎椅子さんの工場でした。何の面識もないままにアポを取り、工場を訪問した時に対応して頂いた宮崎社長が、工場の中からごそごそと2脚の椅子のフレームを引っ張り出してきました。座面の付いていないフレームに、近くにあった座面くらいの大きさの板をポンと乗せ「これが新作の椅子です」と見せていただきました。その2脚の椅子はどちらも私がこれまで見てきたどの椅子よりも繊細で、きれいなデザインに衝撃を受けました。
話を聞けば、宮崎椅子さんの商品の取扱店は、まだ九州には無いとのことで「なんで こんなに良い椅子を作る宮崎椅子さんを、どこも取り扱っていないんだろう」と不思議に思ったことを今でも覚えています。
その2ヶ月後の展示会で綺麗に完成した2脚の新作と共に他の椅子も見せていただき、正式に取り扱いが始まりました。後でわかったことですが、工場で見た2脚が宮崎椅子さんのヒット作と呼べる最初の椅子だったようです。
それをきっかけにその椅子以降は、毎年グッドデザイン賞を受賞するヒット作が続くと共に、宮崎椅子さんのメーカーとしての人気も上がり続けています。あの宮崎椅子さんで受けた衝撃によって丸徳家具の舵を大きく取り、椅子専門店となることを決意したことを昨日のように思い出します。
最後に、工場で最初に見た椅子は一般発表前のkukuチェアとpepeチェアでしたが、デザイナーさん曰く、一般発表前のデザインは、関係者以外に見せてはダメなのに、「社長 見せちゃったの~」(笑)って、数年後の笑い話でした。

■ライタープロフィール

板東 悠希 (Yuuki Bando)

元宮崎椅子製作所スタッフ

徳島生まれの徳島育ち。阿波(徳島)弁と英語の“なんちゃって”バイリンガルで、イタリア語を独学で勉強中。
徳島のタウン情報誌での編集経験や、東京のインディペンデント系映画配給会社での勤務ののち、宮崎椅子製作所にて海外取引先や海外デザイナーとの“言葉と心の橋渡し”を担当。

ミラノ・サローネ期間に5年前から毎年出展しているフォーリ・サローネでの個展や、ベルギーでの展示会にも参加した。
愛車はアイボリー×オレンジのイカしたバイク=トライアンフのボンネビルT100(865cc)。
1回結願した四国遍路には、現在2歳の娘と一緒に、また2度、3度と行くつもり。
現在はフリーランスとなり、海外と個人や企業を結ぶ英語サポートビジネスのほか、ライターとして各地を駆け回る。
翻訳・通訳だけでなく、webの英語化や、輸出入業務の代行や書類作成といったお手伝いはもちろん、英語に限らず、多言語翻訳の窓口をするほか、コピーライティングや各種制作物にも幅広く対応できる、自称『グローバルなんでも屋』。

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