木の椅子と無垢ダイニングテーブル|デザインチェアの専門店|丸徳家具

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丸徳家具スタッフブログ

  • 2016年12月06日北海道よりチェアのご感想
  • 2016年12月05日木のソーサー
  • 2016年12月04日ローズマリーの成長
  • 村澤一晃と丸徳家具のデザイナーズコラム

    デザイナーズコラム

    デザインの裏話!普段聞けない
    貴重な話が飛び交う

    ダイニングテーブル・デザイナーズチェアの丸徳家具営業日カレンダー

    2016年12月
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    ※赤字は休業日です

    Designers Chair

    Chair

    hata チェア

    hata チェア

    DESIGN:吉永 圭史 【デザイナーさんよりhataチェアの誕生秘話をお聞きしました】 hataは特に女性に焦点を当てた椅子で、コンセプトは「小ぶりで美しいアームチェア」です。この「小ぶり」と「美しい」について、二つの理由があります。 まず「小ぶり」についてですが、家庭、特にダイニングの主役は女性(奥さん)だと思っています。一般的なアームチェアは、女性が座るには大きく、座った時に、なんだかブカブカの衣服を着ているようで違和感を感じる椅子も多く、またアームチェアは権威的な性格も持ち合わせていて、とかく威張った印象になりがちだとも思います。そんなアームチェアたちが日本の住空間の食卓にきゅうきゅうと押し込められて窮屈そうにしているさまが、滑稽に見えてなりませんでした。そんな印象を払拭したいと思い、敢えて「小ぶり」ということにこだわってみました。 次に「美しい」ですが、これはまったく僕のひとりよがりの主観なのですが、美しいということは、「つましさ」だったり、場に於いて「調和のとれたさま」だと思っています。 hataは食卓椅子ですので、家族で食卓を囲む時間は一日のうち数時間、テーブルと一緒に並んで居る時間のほうがずっと長いわけですから、その場における佇まいを考えるとこれくらいのスケール感が良いし、「食卓椅子は、食事の時の正しい姿勢を保持し、あとは楚々として在ればよし!」という風に考えています。 この様な考えの中でhataが生まれました

    Designers Chair

    こちらのマークについて

    このマークはグットデザイン賞を受賞した商品を事実に基づき
    お客様に解りやすくご提案する為の丸徳家具オリジナルのマークになります